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2006/07/10

だって画面がそっくり

今日のNスぺを観てて思ったのだが、わしらフライトゲームヲタは
現実の戦闘機の操縦は体力的に絶対無理だけど、
"プレデター"の操作はたぶんちょっとの訓練で出来るようになる。
自衛隊でプレデター導入のさいは是非一言お声をおかけください。
などというようなことを、この番組を観ながら思っているあたりが
もう人間としてダメだぁ。

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無人偵察機パイロット採用を検討~防衛省

防衛省では、2003年度から研究費2億6千万円を掛けて開発していた無人偵察攻撃機の実用化に向け、操縦パイロットを「地上戦術航空士」として採用をはじめる。採用後は地上戦術航空士候補生として1年間の教育後、3尉として任官。地上からの無線誘導で高度2万メートル以上の高高度から地上を長時間、北朝鮮地域の監視を行う。

防衛省では、普段、自宅で引きこもってシュミレーターゲーム等に夢中になっているフリーター等の若者や中高年の「飛行機おたく」と呼ばれる人たちに「ぜひゲームで培った高度な技を国土防衛に役立てて欲しい」と応募に期待している。

ただ、採用後実際に任務に付くことになる航空自衛隊内では「確かに無人機操縦者の採用が急務とはいえ、たった1年の訓練で引きこもりの若者や運動不足の中高年を幹部自衛官として任官させていいものかどうかは今後の検討課題」としている。

自宅に操縦シュミレーターまで作ってしまった漫画家Iさん(4×才)は、「募集が始まったら、即応募したい、操作ミスをしたことにしてフリをしてノドンの発射基地のムンチョンをミサイル攻撃したい」と今から鼻息が荒い。

(DAILY YOMEURI ONLINE)

>本管通信さん
だれだ!個人情報をリークしたやつは?
保土ヶ谷1かっ!?
きっと、その場にいない人間はボロクソに言われる某軍人会の
訓練場で、あること無いことべらべらしゃべりやがったな!

それにしても、そのしょぼい研究費の額がリアルで悲しいです。

あはは♪

>2003年度から研究費2億6千万円を掛けて

文中、これだけは事実です。しかし情けない...
実物、どっかで見かけたけど、ほとんど普通のラジコン機
だったなぁ。

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