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2009/06/30

ヴィレッジワン

一昨日は、千葉四街道市のサバゲフィールドのヴィレッジワンに行ってきた。ヴィレッジワンについては過去日記を参照。

今回は他チーム主催でいろんなチームの合同演習だったので参加者41人というかなりの大人数だった。

前日までの天気予報では曇り時々晴れのはずだったが、現地に着いたら今にも降り出しそうな雲行き。

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準備中、この時点ではやる気満々。

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見てのとおり人の背より高い鬱蒼としたブッシュ。
ベトナム戦に最適♪

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ずらっと、銃のたたき売り状態。

午前中はなんとか天気ももって通常のフラッグ戦を4戦こなすが、ほとんど敵と遭遇せずヒットはたったの1人。

昼食休憩の頃からついに雨が降り出し、午後のゲームが始まる頃にはかなりの雨量になっていた。午後のゲームは復活有りのアメリカンルールということで結構新鮮で面白かった。ちょうど侵攻してくる敵から見えない死角にポジション取りできて七面鳥撃ちを堪能できた。
雨がさらに強くなってきたので、この1ゲームで中止になる。でも、それなりに楽しめたので不満はない。ヴィレッジワンはいろいろな攻略法があって、料金もリーズナブルでなかなか好みのフィールドだ。

しかし本当の戦いはこれからだった。フィールドを後にして、途中のデニーズで戦評会。皆さん話も弾みアイスコーヒーが何杯も進む。1時間ほど馬鹿話をして現地解散。相模原方面隊は2台の車の分乗し帰路につく。いつもより早い時間の帰還だったので、そんなに混んでいないんじゃないかと甘い見通しで高速に乗ったら大間違い。大渋滞でぴくりとも動かない。ここで先ほどがぶ飲みしたコーヒーが襲いかかってくる。隊員の中からトイレへ行きたいとの要請が出始める。しかしパーキングにはなかなかたどり着けない。無線で連絡を取りながら併走していた僚機からは、かなりせっぱ詰まった状況が報告されてくる。いよいよ路肩に止めての立ちションかペットボトルかというギリギリの状況でようやくパーキングに到着。車を駐車スペースに停める時間ももどかしく、僚機からぞろぞろと隊員が降りてくる。完全にヒヨコ歩きになっている姿が哀れだ。正直、僕もそこそこ溜まっていたので人ごとではなかったのだが……。結局、行きの倍以上の時間がかかって相模原に帰還。

明らかに高速道路の通行量が増えている。ETC車週末高速料金1000円均一を甘く見てはいけません。トイレは行けるときには行っておきましょう(笑)。

2009/06/26

ファンタジー系ペットは必要?

戦場のヴァルキュリア、ゆるゆるとやってます。

前々回の書き込みで、シナリオとかキャラクターはベタベタなくらいわかりやすいが、それもまた良しと言うようなことを書いた。…が、さすがにこれはどうよ?
Hanebuta01
ハネブタ


こういう、異世界を舞台にしたSF、ファンタジー系のアニメやゲームには必ずと言っていいほどこうした現実世界にはいない動物のペットが登場する。例↓(亡念のザムド)
Nekomata01

この手のファンタジー系ペットの典型的パターンは、人語をかなり解し、時に思いがけない活躍をする。

特にヒロインの母性というか、優しさを表現するための小道具としてのペットの存在を否定する気は全くない。それにしてもこれはどうよ?
Hanebuta02
ただのブタの方がまだマシなような気がする。


以前、オリジナルのマンガを描いていたときに、担当さんからペットを出せと言われた。正直あまり乗り気ではなかったが、そのマンガ誌は小学生男児が主ターゲットだったので、客寄せのためにはそれも有りかなと納得した。

恐らく戦場のヴァルキュリアはゲームの性格から主ユーザー層は中学生以上男子だと思うし、SF、ファンタジー系アニメを観ている世代もそのあたりだと思う。そういう年齢層の人たちも、やっぱりこうしたファンタジー系ペットが好きなのだろうか?

どうしても、僕は作り手の目で見てしまうので、あまりにテンプレートなものが出てくると、ちょっとそれでいいの?と思ってしまう。

いや、ファンタジー系ペットは絶対いなきゃダメ!ハネブタ最高!…と皆様がおっしゃるなら、僕は顔を洗って出直してきます(笑)。

2009/06/22

車検

アルトの7年目の車検だった。

土日で大丈夫か?と聞いて、問題ないと言われたから頼んだのに、当日になって部品の取り寄せにもう1日かかると言われて、戻ってくるまで3日もかかった。最初から言ってくれれば、曜日ずらしたのに…

どうも、これまでのいろいろな経緯を思うと、儲からん客と思われて軽く見られているような気がする。車検や点検いつも任せてるんだけどねぇ。

特に去年の3月、車が突然動かなくなる故障で修理を頼んだら、工場が一杯だからと1週間以上ほったらかされて、直ってくるまで結局2週間近くかかった。自分で車をぶつけたとかならともかく、経年劣化で壊れる可能性がある部品の故障だったわけで、こちらに落ち度がないのにこんなに待たされた事にかなり理不尽な思いをした。

似たようなケースがトヨタ車に乗っているときにもあって、その時はもちろんすぐに修理してくれたし、修理代すら取られなかった。超大企業トヨタと比べるのは、少々酷ではあるが。

一番困っているときに、無理してでも修理にぶち込んでくれるとか、系列の他の工場に回してくれるとか、がんばってくれたところを見せてくれると「ああ、ここにまかせておけば大丈夫だな」と思って次につながるわけで、残念だね。

たまたま行きつけのディーラーがこうであって、スズキ自販が全部ダメだとは思わないが、まぁ、もうスズキは買わんね。

2009/06/19

戦場のヴァルキュリア

で「戦場のヴァルキュリア」だけど面白いです。

もともとタクティカルシミュレーションは嫌いじゃないので、実際に自軍ユニットを走らせて敵に狙いをつけるというアクション要素部分はなかなか新鮮で楽しい。
ユニットを「ヘックスで何コマ動かせる」というやつではなく、微妙にアナログ感覚なので、あと一歩で塹壕や土嚢の裏に飛び込めるのに、その一歩が足らずに立ち往生して次のターンでボコられるとか、たまらんです(笑)。

まだ序盤のせいか、戦場に出せるユニット数が少ないので、どうしても使い勝手のいい突撃兵ばかりの編成になってしまう。偵察兵の使い方が今ひとつ分からない。
あと、一度ユニットを選ぶとキャンセルがきかないので、うっかり間違ったユニットを選択すると悲しい思いをする。重要な局面でこれをやると、かなり取り返しがつかない。

今のところは、自軍ユニットが平均して敵より優秀なので、それでなんとか勝っている感じ。できるだけターン数を少なく戦闘をクリアすると、評価が高くなってたくさん経験値をもらえるのだが、じわじわ押し出していくのが僕の戦闘スタイルなので戦績は常に最低ランク。まぁ、これは仕方ない。

シナリオとかキャラクターは、もうベタベタなくらいわかりやすいというか王道で、これはこれでOK。下手に奇をてらって、後味の悪いゲームとかたまにあるけど、これはその心配は無さそうだ。

Xbox360を買ってから洋ゲーにも手を出したりしたけど、結局は、やっぱり和ゲーが好きなんだなぁ(だったら、Wiiをやれとかいうのはおいといて)…。PS3やXbox360はゲームの開発費が高騰して、世界規模で売らないとなかなか儲けにならない中、こうして日本人にしかわからないど真ん中の和ゲーを作ってくれるメーカーを応援したいです。

(だったら、廉価版を買うなというのもおいといて)

2009/06/15

酸辣湯麺

新茶のシーズンになると、所沢のK田屋に狭山茶を買いに行くのが毎年恒例になっている。今日は時間も空いていたし、なにより僕もヨメさんも昼間起きていたので(笑)久しぶりに所沢まで行ってきた。そしてお茶を買った帰りに近所の担々麺屋に寄るのも恒例になっている。

そこで、ヨメさんは看板メニューの担々麺、僕は酸辣湯麺(サンラータンメン)なるものを頼んでみた。メニューには若い女性にも人気とか書いてあったが、どんぶりが運ばれてきてびっくり、洗面器くらいの大きさの器にたっぷりと盛られている。今どきの若い女性ってみんなギャル曽根か!?こちらは最近すっかり食が細くなって、インスタントラーメンすら半分にして食っているのに……

酸辣湯麺は初めて食べたけれど、ぴりっとした辛みとほどよい酸味の玉子中華スープに麺が入っているといった感じ。とろみのついたスープがよく麺にからんで、とても美味しかったですよ、器の半分くらいまでは(笑)。残りの半分は苦行でした。でも全部食べましたよ。僕らの世代はいくらお腹いっぱいになっても出されたものは残せないんです。所沢から町田までの帰りの運転が苦しかった……

食べてもう6時間以上経つのにまだお腹が一杯だ。はやく○ンコになって出ていって欲しい(^_^;)。

2009/06/12

PS3

定額給付金で何を買うか、協議の結果…というか、提案と同時に受理されたので、何一つ協議をしていないのだが、とうとう買ってしまいましたPS3!

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この辺が、夫婦でヲタクの強みです(笑)。

定額給付金は地元で使いましょうと言うことで、ヨ○バシ町田店で購入。本体だけ買ってもしょうがないので、抱き合わせで安く売っていた「ファイナルファンタジーVIIアドベントチルドレンコンプリート」と、ゲームは「戦場のヴァルキュリア」の廉価版を買ってくる。

PS3とFF7ACCを買ってくるなんて、ぽんつく堂にしてはベタベタのド真ん中でホントすみません(笑)。で、やっぱりすげぇなBRディスク映像は!21型のアナログTVでも画質の高さが分かる。早く、でっかいTVが欲しい!FF7ACCはFF13の体験版がついているが、これがまたすげぇ。でも、FFシリーズはPS2の頃からなんとなく世界観がスターウォーズっぽくなってきているのが残念。

それにしても動作音が静かです。夜中にゲームをする機会が多くXbox360本体の爆音にはかなり悩まされているのでPS3の静かさには泣けてくる。

「戦場のヴァルキュリア」は、始めたばかりなので、もう少しゲームを進めたら感想など書きます。

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あぁ…また、ゲーム機ばかりがコンプリートしていく……

2009/06/10

映画「スタートレック」(ネタバレ有り)

近所のシネコンで「スタートレック」を観てきた。平日の午前10時20分上映の回は人もまばらで僕とヨメさん含めて観客は6人。これなら一人くらいインフルエンザに罹患してても、伝染りゃしないだろう。

今回のスタトレ映画は、クラシックシリーズの3人の主人公、カーク/スポック/マッコイが若かりし頃のエピソードだ。
「宇宙大作戦」はガキの頃から好きだったし、実は今の仕事に就くきっかけになったのもスタートレックの同人誌だったりするので、これはもう観るしかあるまいと、もはや半ば義務感で行ってきた。

で、感想だが、スタトレ映画としてだけでなく、1本の映画として面白かった。今までのスタトレ映画の中でも完成度はかなり高い。しかし、1スタートレックファンとしてはどーにも納得できない。
(以下ネタバレ)

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(ここからネタバレ)
僕は安直な時間テーマが嫌いだ。時間を戻せてしまったら基本「なんでもあり」になってしまう。もっとも、スタートレックシリーズは元々時間旅行ネタが好きなようで、これまでの映画でも2本の時間テーマ物があるし、TVシリーズに至っては枚挙にいとまがない。中には傑作もあるが、ほとんどはひどいものだ。

今回も発端は、未来で起こったある大事件が過去にさかのぼって、人類の存亡に関わる事態を引き起こす。まず、未来から飛ばされてきた敵役ネロが、いきなりカークの生い立ちに影響を与えてしまう。そして、シリーズを通じて何度も舞台になっているスポックの故郷、バルカン星を消滅させてしまう。映画の中でも語られているが、ネロが過去に影響を与えたため、これから起こるはずだった未来はすべてリセットされてしまったのである。これからは、いままでの全TVシリーズ(エンタープライズ除く)や映画で描かれてきたエピソードには一切縛られずに、自由に新しいシナリオを書き起こすことができるわけだ。

これまでの映画でも、カークの息子は出てくるわ、スポックの腹違いの非論理的な兄貴が出てくるわで、TVシリーズの世界観をぶちこわすネタはいくらでもあったが、よもや根本からひっくり返されるとは思ってもいなかった。これまでずーっと観てきたスタートレックシリーズが全否定されたとは言わないが、少なくとも銀河の彼方に吹き飛ばされた感はある。腹が立つより悲しい気持ちになった。

もしかしたら、この映画は僕みたいな古い物にしがみついているオールドファンに対する決別状かもしれないねぇ…

2009/06/08

YF-16

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前回のX-29からずいぶん間が開いてしまいましたが、久しぶりにプラモデルを作りました。
今回の絶版プラモデル(笑)は、ハセガワの1/72、パッケージはF-16Aとなってますが、F-16の試作1-2号機です。

F1603

いまでこそ見慣れたというか見飽きた感のあるF-16ですが、最初に写真を見たときの衝撃は忘れられません。ブレンデッドウィングボディにでっかいバブル型キャノピー、マンガの笑い顔みたいな空気取り入れ口、そして抜群のセンスのトリコロール塗装。そんなわけで、僕にとってF-16と言えば今でもこのYF-16の1号機です。

プラモデルメーカーもこんなおいしいアイテムを見逃すわけなく、各社から一斉にF-16試作機のキットが発売されましたが、中でもこのハセガワの1/72は傑作キットです。とても30年も前の製品とは思えないくらい、そのまま組んだだけでかっちりと仕上がります。

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組み立てで手を加えたのは、すぐどん詰まりになる空気取り入れ口を開通させて整流板を取り付けたくらい。あとは目立つヒケと使わない翼下パイロン取り付け用の穴を埋めて、ミサイルのケツとバルカン砲発射口を開口させただけで、ほとんどストレート組みです。
あ、制作の途中でポッキリやってしまったピトー管は半自作です(^_^;)。

実はそれ以外にも、塗装したら色味が思っていたのと全然違って最初から塗り直したりとか、思ってもいなかったトラブルが次々起こったのですが、まぁ、なんとか梅雨に入る前に完成まで持ち込めて良かった良かった(^^)。

2009/06/05

ギガ得

1年くらい前から光ケーブルを入れている。KDDI-東電系の「ひかりone」だ。世の中的にはNTT系の「フレッツ光」の方が主流らしいが、どうにも主流を選べないのはもう我が家の病気みたいなものだ。

最近になってひかりoneの方からギガ得にプラン変更しろと言ってきた。料金も下がって(ホームゲートウェイ取り寄せに1万円ほどかかるが)通信速度が最大1ギガになるということで、まぁ特に損はないので早速変更してみた。

これまでノントラブルでネットもそこそこ快適だったので、ギガ得に変えたからってそんなに変わりはないだろうと思っていたら全然違った。どんなにでかいデータもあっという間に落とせる。必ず途中で何回か止まっていた動画なんかもストレス無しでサクサク見れる。動画ダウンロードしまくる人には絶対お勧めだ。

料金も安く通信速度も速いひかりoneはネットを使う分にはいいことずくめなのだが、残念ながらTVが弱い。フレッツ光のようにスカパーや地デジに対応して欲しいのだが、いまのところその気配もない。このへんにNTTとの力関係が出ているんだろうなぁ……。

2009/06/01

性暴力ゲーム規制議論について(その2)

昨日はお定まりの政治家批判をしたが、一方の当事者である業界の対応を見てみると……

自民党の会合に出席した経済産業省幹部は、パソコンソフト業界の自主審査機関によるこれまでの対応として、〈1〉問題の性暴力ゲームの販売中止を流通関係企業へ要請し、国内で購買はほぼ不可能になった〈2〉「陵辱系」と呼ばれる性暴力もののゲームソフトは製造・販売を禁止する検討を行っている――と説明した。
「性暴力ゲーム規制強化へ、与党が流通歯止め検討チーム」(2009年5月29日23時20分 読売新聞)より抜粋

なんともはや、フットワークの軽いことである。外圧で動く政治家も顔負けだ。
ポルノ産業というものは、規制と抜け穴のいたちごっこだ。お上の手が入る前に自主規制して、また様子を見ながら徐々にご禁制物を出していくつもりなのだろう。

しかし業界側にもまったくユーザー目線というものがない。自分たちの身を守るためなら、いままで製品を買ってくれていたお客様の都合など、いとも簡単にばっさり切り捨てる。結局、今の秋葉原に集まってきている業者や企業というものは、不況時にも金を落としてくれるヲタクたちの財布を狙ってやってきた、言ってみれば砂糖に群がるアリのような連中だ。そこには金儲け以外のポリシーは何もない。

僕もかつてエロゲをやっていた時期がある。98時代にアダルトゲームのひとつの黄金期があった。98と言ってもWindows98ではない、若い人にはピンと来ないだろうがNECのPC98だ。16色しか表現できないという、今では考えられない貧弱なグラフィック環境で、超絶技巧ドット画で女の子の肌の質感や美麗な背景を描写していた。

もちろん玉石混合だが、名作と呼んでも差し支えない作品が何本も登場している。
一例を挙げる。「同級生」というタイトルのゲームがあった。エルフから1992年に発売されたゲームだが、これは間違いなく恋愛シミュレーションの元祖だ。現在、家庭用ゲーム機の大きなジャンルの一つになっているギャルゲーが、元をたどると一本のエロゲにたどり着くと言う事実が、そこにクリエイティブな才能が集結していたことの証しだ。

しかし、しばらくして僕はエロゲに対する興味を失ってしまった。
Windows時代に入りユーザーが一気に増えたせいで、メーカーも発売されるゲームの本数もどっと増えたが、内容が「甘甘のギャルゲ化」か「実用本位の鬼畜化」の両極端に分化してしまい、正直好みに合わなくなってしまったせいだ。もちろん中には出来の良いエロゲもたくさんあったはずだが、それを見極める熱意がもうなかった。

ポルノの宿命としてユーザーはより過激なものを求めるようになる。行き着いた先が今回問題になった性暴力ゲームのたぐいだ。報道を聞く限り眉をひそめるような内容ではあるが、なにも驚くことはない。業界が爛熟期にあることのあらわれだ。今回の自主規制にほっとしているのは、むしろネタに行き詰まったエロゲ業界そのものかもしれない。

昔は良かったなどと言うつもりはない。昔は昔の良さ、今は今の良さがある。ただ、今はヲタク市場を、非ヲタ的市場論理が席巻している。

7年ほど前、旧ぽんつく堂HPのコラムで「このまま、消費するだけのヲタクばかりが増えていったらどうなるのだろう?」と言ったようなことを書いたが、その答えが今出ているのかもしれない。

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